仕事の姿勢

こんにちは!

今日は、大人気ゲーム「星のカービィ」や「大乱闘スマッシュブラザーズ」の生みの親でもある桜井政博さんのYouTubeチャンネルから刺激を受けた話をしていきたいと思います^^

先日、おすすめに流れてきた動画を何気なく見たのですが、これが思いのほか熱く、そして自分の姿勢を正してくれるような内容だったんですよね。

桜井さんのチャンネルでは、ゲーム開発の裏話から、UIや企画の裏側、さらには雑談的な内容まで幅広く語られているのですが、中でも「仕事の姿勢」というテーマの動画シリーズが本当に勉強になりました。

例えば一部を挙げると、

  • 「遊びの仕事は遊びじゃない」
  • 「プレゼンはスピード」
  • 「仕様を変えること」
  • 「苦労は忘れる、作品は残る」
  • 「とにかくやれ!!」

などなど、タイトルだけでズシッと響くようなものばかり。

中でも僕が特に印象に残ったのは「苦労は忘れる、作品は残る」という言葉。

確かに、どんなに大変な過程があっても、最終的に残るのは「完成した作品」なんですよね。

振り返ったときに自分が誇れるのは、その瞬間にどれだけ全力を出せたか、という点なんだと思います。

僕は、クリエイターでは無いですが、イベント企画の点で見ると、今まで行なってきたイベントは「作品」と置き換えることも出来ます。

お盆休みで少しなまっていた自分の気持ちが、この動画を見て一気に正されたような感覚でした。

桜井さんの語りは、理論的でありながら熱意もこもっていて、まさに「仕事に向き合う背中を押してくれる」ような内容なんです。

もし最近、仕事のモチベーションが湧かないとか、なかなか腰が重い…と感じている方は、ぜひ一度見てみることをおすすめします^^

きっと、気持ちが少し前向きになると思います。

ということで今日は、桜井政博さんのYouTubeチャンネルから受けた刺激についてのお話でした。

それでは本日は以上です!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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この記事を書いた人

株式会社アリウープにおいて、副業コミュニティの運営・イベント企画・物販事業を担当している24歳。

社歴は高校新卒で入社してから今年で6年目。

担当業務においては【ギネス世界記録への挑戦】【大型の花火大会】【高級ホテルでの表彰式】を全て手掛けるなど様々な経験をしており、それらの裏話なども取り上げていきます。

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