U-NEXTで漫画を買って感じた、サブスクの強さ

こんにちは!

今日は、U-NEXT内で買った漫画について感じたことを書いていきたいと思います。

というのも、最近「東京グール」にハマっていて、漫画でも読みたいなと思ったんですよね。

ただ、ちょうどU-NEXTのポイントが余っていたので、せっかくだしと思ってU-NEXT内で漫画を購入しました。

これがかなり便利で、アプリひとつで動画も漫画も完結するのはすごいなと改めて感じました。

ただ、ここでふと気づいたことがあります。

U-NEXTってサブスクサービスなので、もし解約してしまうと、購入した漫画も見れなくなるんですよね。

普通の電子書籍アプリだと、一度買えばずっと読める感覚がありますが、U-NEXTの場合は「サブスクの中で買う」という形。

つまり、漫画を買った瞬間に、そのサービスを継続する理由も増えてしまう。

これって、かなり上手い仕組みだなと思いました。

ポイントが余っているから買う。

買ったから解約しにくくなる。

解約しにくいから継続する。

自然な流れですが、しっかりサービス内で回る構造ができていますよね。

しかも、ユーザー側も損している感覚はあまりありません。

ポイントを有効活用できた嬉しさもありますし、読みたい漫画をすぐ読める。

その結果、気づいたらサービスへの依存度が上がっている。

こういう「サブスクの中で買わせる仕組み」って、かなり現代的だなと感じました。

動画を見るだけではなく、漫画も買い物も全部まとめて生活の中に入り込ませるというU-NEXTの強さを少し実感した出来事でした^^

それでは本日は以上です!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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この記事を書いた人

株式会社アリウープにおいて、副業コミュニティの運営・イベント企画・物販事業を担当している24歳。

社歴は高校新卒で入社してから今年で6年目。

担当業務においては【ギネス世界記録への挑戦】【大型の花火大会】【高級ホテルでの表彰式】を全て手掛けるなど様々な経験をしており、それらの裏話なども取り上げていきます。

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