「いつもありがとうございます」の力

こんにちは!

今日は「とある言葉に感じた力」について書いていきたいと思います。

というのも、家の近所によく行く定食屋さんがあるのですが、帰る時にいつも言われる言葉があります。

それが「ありがとうございます」ではなく、

「いつもありがとうございます」という言葉です。

このお店には結構な頻度で行っているので、顔を覚えてくれているんだと思います。

ただ、この「いつも」という言葉が付くだけで、なんだか嬉しく感じるんですよね。

普通の「ありがとうございます」でももちろん丁寧ですし、嬉しい言葉ではあります。

ただ、「いつもありがとうございます」と言われると、「あ、自分のことを覚えてくれているんだな」という感覚が生まれます。

同じような場面で、実は札幌に来てから7年ほど経つのですが、髪を切ってもらう美容師さんはずっと同じ方にお願いしています。

その美容師さんも、毎回最後に「いつもありがとうございます」と言ってくれるんですよね。

これもまた、なんとなく嬉しく感じます。^^

たった「いつも」という一言が入るだけで、

「このお店に通ってよかったな」とか「また来ようかな」という気持ちが自然と生まれる気がしますよね。

こういう小さな言葉の違いって、意外と印象に残るものです。

普段何気なく使っている言葉ですが、「いつも」という一言の力を改めて感じた出来事でした^^

それでは本日は以上です!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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この記事を書いた人

株式会社アリウープにおいて、副業コミュニティの運営・イベント企画・物販事業を担当している24歳。

社歴は高校新卒で入社してから今年で6年目。

担当業務においては【ギネス世界記録への挑戦】【大型の花火大会】【高級ホテルでの表彰式】を全て手掛けるなど様々な経験をしており、それらの裏話なども取り上げていきます。

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