ペットボトルなのに缶のプルタブ?不思議な感覚のOKFというドリンク

こんにちは!

今日は、以前会社で差し入れしてもらったドリンクが、なかなか面白かったので、そのことについて書いていきたいと思います。

そのドリンクというのが「OKF」というもの。

一見すると普通のドリンクに見えるんですが、手に取った瞬間に少し違和感があります。

下の部分はペットボトルなのに、上の部分が缶のプルタブになっているんです。

最初は「え、どっち?」と一瞬考えてしまいました。

ペットボトルのようにキャップをひねるわけでもなく、缶のようにプルタブを開ける。

この不思議な構造が、かなり印象に残りました。

実際、差し入れでもらった側としては、めちゃくちゃ興味が湧きますし、買う側の視点で考えても、これはつい手に取ってしまいそうですよね。

棚に並んでいたら、味より先に容器が気になってしまう。

中身の説明を読まなくても、まず触ってみたくなる。

こういう「一瞬の引っかかり」を作れるのは、かなり強いなと感じました。

差し入れという文脈でも、この手の仕掛けは相性がいいですよね。

普通のペットボトル飲料だと、良くも悪くも記憶に残りにくいですが、形が違うだけで話題になります。

結果として、「あのドリンク、面白かったよね」と後から思い出される。

中身の良さに加えて、こうした構造的な工夫があると、選ばれ方も変わってくるのかもしれませんね。

それでは本日は以上です!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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この記事を書いた人

株式会社アリウープにおいて、副業コミュニティの運営・イベント企画・物販事業を担当している24歳。

社歴は高校新卒で入社してから今年で6年目。

担当業務においては【ギネス世界記録への挑戦】【大型の花火大会】【高級ホテルでの表彰式】を全て手掛けるなど様々な経験をしており、それらの裏話なども取り上げていきます。

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