遠い存在なのに、近く感じられる瞬間

こんにちは!

今日は、先日参加してきたイベントについて書いてみたいと思います。

というのも、水瀬いのりさんのファンクラブイベント「いのりまち町民集会2026」に行ってきました。

こういうイベントって、ライブとはまた少し違って、ファンとの交流の時間があるのが特徴なんですよね。

実際に会場でも、来場しているファンに質問をしたり、その場でやりとりがあったりしていて、それがすごく印象に残りました。

普段は画面越しだったり、ステージの上だったりで、どうしても距離を感じる存在じゃないですか。

それがこういう場になると、ほんの少しですが距離が近くなったような感覚になるんですよね。

実際に話せるわけではないんですが、「同じ空間にいて、やりとりが生まれている」というだけで、なんだか特別に感じました。

こういう時間をちゃんと作ってくれているのって、すごくありがたいなと思います。

ただ一方的に見るだけじゃなくて、ファンもその場の一部になっている感じで、そのちょっとした違いだけで、イベントの印象がかなり変わる気がしました。

たぶんこういうのって、すごくシンプルなことなんですが、ちゃんとやろうとすると意外と難しいですよね。

それでも大事にしてくれているからこそ、また行きたいなと思えるのかもしれません。

改めて、こういう時間っていいなと感じた一日でした^^

それでは本日は以上です!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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この記事を書いた人

株式会社アリウープにおいて、副業コミュニティの運営・イベント企画・物販事業を担当している24歳。

社歴は高校新卒で入社してから今年で6年目。

担当業務においては【ギネス世界記録への挑戦】【大型の花火大会】【高級ホテルでの表彰式】を全て手掛けるなど様々な経験をしており、それらの裏話なども取り上げていきます。

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