イナズマイレブン最新作が「残すべきものを残した完璧なリメイク」で熱すぎた件。

こんにちは!

今日は、先日も話題にした「イナズマイレブン」の最新ゲームに、個人的にすごく“愛”を感じた話をしたいと思います。

というのも、今回の新作には過去のストーリーを振り返ることができる追想モードが用意されていて、イナズマイレブンと一緒に育ってきた僕からすると、これが本当に胸に刺さりました。

久しぶりにあの頃の空気を思い出せるような、なんとも言えない感覚でした。

しかも、ただ新しいゲームが出たというだけじゃなく、細かいところに“当時のまま”がしっかり残っているんです。

決定ボタンを押したときのSE(音)や、試合中のBGM、演出のテンポ感など、あの頃の記憶がそのまま蘇るような作りになっていました。

10数年ぶりの最新作なのに、変えるべきところと残すべきところのバランスが絶妙で、「ちゃんと僕らの世代の気持ちを理解して作ってくれているな」と感じました。

実際、SNSでもかなり高評価が集まっていて、“リメイクってこうあるべきだよね”という声がたくさん出ていました。

ただ古いものを新しくするのではなく、良いところはしっかり残したまま、今の時代に合わせてアップデートする。

そういう丁寧な作りが、多くの人の心を掴んでいるのだと思います。

昔の作品と現代の技術がちゃんと手を取り合った“続編の理想形”を見た気がしました。

長年のファンとしては、こういう形で帰ってきてくれたのが本当に嬉しいです。^^

それでは本日は以上です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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この記事を書いた人

株式会社アリウープにおいて、副業コミュニティの運営・イベント企画・物販事業を担当している24歳。

社歴は高校新卒で入社してから今年で6年目。

担当業務においては【ギネス世界記録への挑戦】【大型の花火大会】【高級ホテルでの表彰式】を全て手掛けるなど様々な経験をしており、それらの裏話なども取り上げていきます。

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