病院の待ち時間が変わった。スマホで感じた“今風の診療”

こんにちは!

今日は、先日病院に行ったときに感じた「今風の診療」についてお話したいと思います。

病院に着いてまず驚いたのが、受付がすべてスマホで完結していたことです。

スマホの画面上で自分の受付番号が表示され、待ち時間がリアルタイムで確認できる仕組みになっていました。

しかも、その間は外出も可能で、カフェなど好きな場所で過ごしながら順番を待てるようになっていました。

待合室でひたすら順番を待つという、これまでの当たり前が変わっていて、まさに“病院も時代に合わせて進化している”と感じました。

さらに、処方箋もマイナンバーカードと連携して管理されるようになっていて便利になっていました。

こうした小さな部分のデジタル化が、利用者のストレスを減らしてくれているんですよね。

考えてみると、医療という“待つことが前提”だった領域にも、ようやく効率化の考え方が浸透してきている気がします。

待ち時間を短くするのではなく、“待つ体験をコントロールできるようにする”という方向性。

まさに今の時代らしいアプローチだなと思いました。^^

それでは本日は以上です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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この記事を書いた人

株式会社アリウープにおいて、副業コミュニティの運営・イベント企画・物販事業を担当している24歳。

社歴は高校新卒で入社してから今年で6年目。

担当業務においては【ギネス世界記録への挑戦】【大型の花火大会】【高級ホテルでの表彰式】を全て手掛けるなど様々な経験をしており、それらの裏話なども取り上げていきます。

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